政治を国民の手に取り戻す

投票率の低さは今の政治を支持しないという
国民の無言の審判だと捉えないとこの国の未来は定まらないでしょう!

 
投票率が60%に到達しない程、国民の政治離れは深刻です。
いつの間にか政治は政党が行う政(まつりごと)のように
勘違いなされている方が非常に多いような気がしてなりません。
もしくはある意味この国は変わらない、
民主党に政権交代しても悪化しただけで
それなら自民党のほうがまだマシだったという
レベルの低い思考に囚われているのかも知れません。
 
批判を恐れずにはっきり断言します。
 
投票率90%以下は決して民意とはいえないのです。
今の憲法下では主権者は私達国民です。国家ではありません。
自民党草案の憲法改正案では国家主権となり国民は国家の言う通りに従わなくてはいけなくなります。
しかも絶対に認めてはいけない、憲法改正の本当の目的、緊急事態条項は絶対に容認できるのものではありません。
 

アベノミクスは破綻しています。なぜ破綻と言っているのか?実体経済は安倍政権が始まって以降、国民は景気が良くなったとは感じていないからです。
私が目指すもの。それは暮らしを守り、明るい未来のビジョンを地域で共有すること。明るい未来は、明るい気持ちがなければ描くことができません。そのために、一度や二度の失敗で立ち上がれない今の日本の風潮を変えて何度でもやり直せる社会の実現、そして今の暮らしをよりよくすること。まずはそこから始めます!

 

 


HOME

最新更新情報


2018-9-13 
沖縄県知事選 自由党幹事長玉城デニー氏出馬!